食堂(No.142 )~和風ステーキ 『文琳』
伏見の奥座敷、大亀谷の閑静な住宅街にひっそりと佇む隠れ家風の一軒家。厳選和牛のステーキと自家栽培の旬の野菜を織り込んだフレンチ。今まではなんとなく敷居が高く感じられて40年間も前を素通りしていた店で、初めての訪問だった。老シェフ2名でのアットホームな雰囲気と味も悪くない。安心して客を案内できそうだ。
Updated Date : 2026-04-17 20:55:38
この記事のシェアをお願いします。☺
ステーキハウス文琳の入り口
OpenMatome
内部
カウンター席で、ステーキランチを頂く。
OpenMatome
ステーキ
食べやすく切れ目が入っていた。
OpenMatome
御飯と吸い物
このほかにもシャーベットとコーヒ―が付く
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
さくらがいの花なび(No.165 )~なんじゃもんじゃ 『山科川遊歩道』 |
|
フォト俳句(915) 『翡翠の巣ごもり終えて飛び石へ』 |
|
初の苺(いちご)の空中栽培です! 『雑草庵』 |
|
街角の点描(126)~日本初の高速道路の歩道橋 『鶏林橋』 |
|
不思議シリーズ(26)~トイレの水琴窟 『桂川PA』 |









