openmatomeview

花手水シリーズ(No43)~つつじ 『二尊院』
かつては総門を入って受付を通り過ぎた、紅葉の馬場沿いにあったと記憶している「花手水」の位置が、本堂と弁天堂の間に移動していたのに戸惑いを覚えた。
Updated Date : 2025-05-15 21:48:35
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

デザインマンホール(No.55)~二種類 『橿原市今井町』
さくらがいの花なび(No.166 )~「春のバラ展」と珍しい花(ニ題)など 『京都府立植物園』
新刊書「明治の京都を拓いた人々~北垣国道日記『塵海』を読む~」のあらまし。
食堂(No.143)~フランス料理 『リーボン』
奥つ城(No.12)~本因坊元祖・日海上人 『寂光寺』