花手水シリーズ(No40 )~ 仏手柑など 『北野天満宮』
境内の所せましと開く満開の梅に圧倒されて、珍しい 「仏手柑」などをあしらった「花手水」はすっかり忘れられたような存在でした。
Updated Date : 2025-03-22 21:38:57
この記事のシェアをお願いします。☺
花手水
何時も華やかなコーナーは、梅花に押されて寂しそう。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(927) 『ホイット、ホイット真昼の神楽天高く』 |
|
花手水シリーズ(No60)~アート2題 『かざはやの里』 |
|
読売新聞の紹介記事です~新刊書『明治の京都を拓いた人びと』 |
|
フォト俳句(926) 『俎箸と式包丁にあるリズム』 |
|
食堂(No.149 ) ~ 寿司丼 『魚楽(ととらく)』 |






