openmatomeview

フォト俳句(832) 『覗き込む妻の瞳や春眠し』
生きているかどうか心配してパートナーがそっと覗きに来ても、「春眠暁を覚えず」の例えを地でゆくカエルくん。
Updated Date : 2025-03-12 21:52:39
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

櫻木の下で春眠をむさぼる蛙
観音寺の境内にて。
OpenMatome

 大きな地図を表示
観音寺(上京区七本松通出水下ル)
35.02150418747752
135.73911919347668
0
0
0
18
35.02150418747752,135.73911919347668,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(905)『山笑うジオラマのごと白川郷』
食堂(No.137 )~ラーメン 『大中(だいちゅう)』
神になった人々(No.38)~伴氏 『伴氏社』
さくらがいの花なび(No.152)~アネモネ 『福壽院』
フォト俳句(904) 『SHIP’S CAT守れば静か寺の春』